その他容器

ドラム缶
回収いたします。



環境という視点で、容器の新時代をひらきます。

弊社は鋼製ドラム缶が誕生する11年前、1892年(明治25年)京都、伏見の地に洋樽の再生工場が(先々代)によって起こされました。
以来ずっと容器のリフレッシュを業務の中核に置き、環境・リサイクル問題を真剣に取り組みながら歩んできました。
近年、電子関係・石油・化学関係・食品・医療等、特に内容物に対するクリーンな容器を要求されますが、時代に即応した高度なる技術と品質を最大の目標に、これからの地球環境を守り、需要家の皆様にご満足いただけるべく努力致す所存ですので、何卒ご指導とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役社長
本 多  康 孝

会社概要
商号 京都空罐工業株式会社
会社設立 昭和27年1月9日
本社所在地 〒612-8248
京都市伏見区下鳥羽上三栖町154
TEL.075-601-4111(代) FAX.075-622-7329
資本金 18,000,000円
営業種目 新ドラム缶及び再生ドラム缶の販売
ドラム缶の洗浄及び加工
鋼製ドラム缶・ステンレスドラム缶のリース
各種コンテナの販売・リース
各種コンテナの洗浄・修理・加工・保守点検
各種18L石油缶の販売
各種容器の販売及び付帯関連事業
取引銀行 みずほ銀行伏見支店
東京三菱銀行伏見支店
三井住友銀行伏見支店
京都銀行伏見支店
所在地 営業所 〒612-8248 京都市伏見区下鳥羽上三栖町154
TEL.075-601-4111 FAX.075-622-7329
工場 〒612-8248 京都市伏見区下鳥羽上三栖町154
TEL.075-601-4111 FAX.075-622-7329
配送センター 〒612-8386 京都市伏見区下鳥羽澱女町132
TEL.075-605-0838
第1倉庫 〒612-8345 京都市伏見区西堺町875
TEL.075-601-6155 FAX.075-601-6156
オープン工場 〒612-8386 京都市伏見区下鳥羽澱女町132
TEL.075-605-0838
第1ドラム缶保管場 京都市伏見区島津町
第2ドラム缶保管場 京都市伏見区金井戸町(中書島)
第3ドラム缶保管場 京都市横大路下三栖
名古屋事業所 〒455-0831 愛知県名古屋市港区十一屋2丁目2
TEL.052-389-1888 FAX.052-389-1889

会社沿革
明治25年 本多重次郎、洋樽・容器の更生販売を業として創業
昭和26年12月 本多市治朗商店を、京都空罐工業株式会社に商号及び組織を変更し、
資本金150万円とし、本社事務所を現在地にする。
昭和45年 2月 子会社、大阪空罐工業株式会社設立
昭和45年10月 ドラム缶再生工場を現在地に新設し、移転
昭和46年 2月 資本金を900万円に増資
昭和47年 2月 資本金を1,350万円に増資
昭和48年 2月 資本金を1,800万円に増資
昭和48年10月 本社営業倉庫を増築(現・第2倉庫)
昭和50年 1月 子会社大阪空罐工業株式会社を、吸収
昭和62年 4月 ドラム缶リース事業部を設立
昭和63年12月 配送センターを、京都市伏見区下鳥羽澱女町に新設
第3倉庫を、京都市伏見区下鳥羽澱女町に新設
平成元年 HONDA・H式ニュークリーンシステム開発、第8回国際会議発表
平成 2年 1月 営業所を、京都市伏見区下鳥羽上三栖町に新設
平成 2年 3月 コンテナの洗浄・リース事業部を新設
平成11年 9月 塗料メーカーとの共同研究により無鉛塗料の開発に成功(ドラム缶工業界で初めて)
平成13年12月 大手筋工場がISO14001を取得する
平成14年 1月 オープンドラム改造工場を新設
平成15年 10月 二重構造エコドラムを開発し製造する(特許取得)
平成16年 8月 営業事務所を増設する
平成16年 11月 プラスチックドラム洗浄設備新設(クリーンタイプ)
平成19年 7月 第3ドラム缶保管場新設
平成20年 8月 ヘリウムリークテスター導入
平成23年 4月 名古屋事業所を名古屋市港区に移転し、
コンテナの保管・荷役及び洗浄を開始